コーヒーが好きで、家でも自分で豆から挽いて飲むし、あちこちのカフェもよく利用する。

昨日も、通りすがりに、新しいカフェを見つけたので、入ってみた。

洋風だけど、和風テイストも取り入れたすっきりとしたインテリアのカフェ。外観も内装もおしゃれ。

入口にはメニューもなかったので、前知識になしだけど思い切って入店。

まず、レジでメニューを頼み、支払いを済ませる方式らしい。出来上がったのは、席まで運んでくれるようだ。

ちょっと焦る。どうしよう?初めてだし、いろいろメニュー見たいんだけどな~。

悩みながらも、後ろから次の人も入ってきたので、一番上のブレンドを注文。

PayPayは大きく表示されているけれど、電子マネーの表示は見えなかったので、現金でいいかと思って、現金で1040円出す。

40円端数を出したつもりだったのに、おつりが392円来る。

代金640円と聞こえたが、実は648円だったらしい。私の聞き間違い。変な客だと思われたかな?

実は、おしゃれな紙に、おしゃれなか細いフォントで書かれたメニューで、見にくくて、金額もちゃんと見えていなかった。

焦っていたこともあるし、目が悪い私。

入口でかなりドキドキしたが、座席はゆったりしていて、ブレンドは良い豆を使っているスッキリした味で、おいしくいただいた。

次行く時は、心の準備を整えてから行こう。お金借りたい 無利息

まだそれほど一般的に浸透しているとは言えませんが、ここ2、3年でカナダグースの知名度は一気に上がった気がします。

いたるところで特徴的なロゴをつけた服を着た人を見かけるし、ファッション雑誌などで取り上げられることも多いですよね。

例年、秋冬にかけての寒い時期が出番のアウターが主力なので、今シーズンも何度も雑誌で目にしました。

日本で本格的に広まったのもつい最近ではありますが、その人気は中国や韓国でも広まっているらしいです。

中国にもお店ができて大いに賑わったというニュースも耳にしたし、世界中にそのクオリティーが認められているということでしょう。

ただ、私の何となく感じる印象ではあるが、「中国や韓国で人気」と言われると、なんだか興醒めしてしまう部分もあったりするんですよね。

つまり、それだけ一般に浸透して人気だというのはわかりますが、もはや大衆的になっているとさえ言えるでしょう。

ファッションブランドとしての宿命かもしれないが、そういうイメージと言うのは、なんとなくマイナスに働いていると思えなくもないですよね。https://xn--n8jvk0a0rvb0271c8fev5a914b.xyz/kao.html